[학술논문] ‘분단극복사론’의 첫 성과 『조선민족혁명당과 통일전선』
Until Kang Man´gil’s publication of a book entitled, "The National Revolutionary Party of Korea and the United Front(朝鮮民族革命黨과 統一戰線)" (Hwap´yŏngsa 和平社, 1991), the history of national movements in Korea was regarded as having centered on the nationalist movement associated with the Provisional Government of the Republic of Korea and the related struggle for independence. Meanwhile, in North Korea,the
[학위논문] 北韓의 政治社會化 : 「主體文化」定着을 위한 '思想敎養'과 大衆運動
(1) 이 연구에서는 남북의 분단시대를 반드시 극복; 청산해야 한다는 歷史 認識을 기본전제로 삼고 있다. 이러한 과제에 접근하기 위해서는 먼저 분단 당사자인 남북한의 현실을 제대로 파악하려는 노력으로 부터 비롯되어야 한다고 본다. 다시 말해 남북이 서로 얼마나 같고 달라져 있으며; 이 문제를 어떻게 인식해야 하는가 하는 점을 규명하는 것이 과제 접근의 必須要素가 된다. 북한의 정치사회화 연구를 통해 얻는 意義는; 첫째; 오늘날 남북이 서로 달라져 있는 實相(개인적이든 전체적이든 간에)의 本質과 그 구체적인 內容을 드러내 보여 준다. 그럼으로써 분단현실을 정확히 인식하는데 그치지 않고; 통일문제에 대한 기본인식을 정립하는 데 기여할 수 있을 것이다. 둘째; 북한의 정치사회화 과정이 북한체제를 유지하는데 어떤 영향을
[학술논문] 『季刊三千里』の立場(2) ー金日成主義批判による北韓との決別ー
『季刊三千里』において、金日成主義を評して、北が言うようにマルクス主義を発展させた社会主義革命路線ではなく、ただ独裁政権を維持するために、人民に対し労働党(金日成)への奴隷化を強要するものに過ぎなく、さらに、その根本理論である主体思想のいう主体型の人間とは、奴隷化した人間を示すと結論付けている。 さらに総連に対しては、金日成主義を指導理念として受け入れることによって、在日を代表をする大衆団体としての立場を放棄し、北の公民団体に陥った。これは、総連の創立理念に反するもので、血を流し組織を守ってきた者達への裏切り行為であり、祖国統一にとって妨げでしかないと批判している。 今まで総連が『季刊三千里』の編集委員を裏切り者と罵ってきたが、ここでは反対に『季刊三千里』が総連を裏切り者と批判している。しかし、お互い裏切った対象が異っている。『季刊三千里』は北即ち金日成を裏切ったのであって、総連は在日を裏
[학술논문] 北韓 歌劇 紅樓夢 연구
1961年,金日成在訪華時觀看了上海越劇團的≪紅樓夢≫,在他的倡議和指導下,朝鮮曾以“唱劇”的形式改編並演出≪紅樓夢≫。朝鮮唱劇≪紅樓夢≫對情節的處理、對人物感情的把握,都基本尊重原著和越劇≪紅樓夢≫。2009年,爲迎接朝中建交60周年,金正日提出對≪紅樓夢≫進行再創作,將50年前的原作進一步潤色,讓歌劇≪紅樓夢≫重回舞台。朝鮮版的≪紅樓夢≫是由國家級血海歌劇團198名成員參加演出,導演蔡明錫,編劇趙靈出,作曲李冕相。幾位≪紅樓夢≫的主演都是“80後”青年演員。2010年,血海歌劇團的歌劇≪紅樓夢≫在華亮相,感動中國人。歌劇≪紅樓夢≫分6場,以寶、黛愛情爲主線,呈現了大觀園初見、月下定情、共讀西廂、寶玉挨打、黛玉葬花和騙婚等情節。歌劇≪紅樓夢≫對於朝中文化外交有特別重要的意義。
[학술논문] 21세기 동아시아 지정학과 한일 안보협력 - 수렴되는 중견국의 외교안보적 선택 -
冷戦後、とりわけ21世紀現在、韓日両国の防衛交流ㆍ協力は、北韓の大量破壊兵器(WMD)開発ㆍ実験と対南軍事挑発、そして巨大中国の浮上などを背景に目覚ましい進展をみせてきた。最近では韓日軍事協定締結の可否をめぐって激しい論争も繰り広げられている。しかしながら、諸見解のなかで韓日安保協力と東アジア地政学の相関関係について体系的に取り上げているのは極めて少ない。ここでは中堅国(middle powers)の地政学的な役割という視点から、韓日安保協力という事例への分析を試みる。ここで提起する問題は、次の三点である。つまり、冷戦後韓日両国は果たしてどのような地政学的な環境に直面したか、両国の地政学的なアイデンティティまたは地位認識はどのように変貌してきたか、そして両国はいかなる外交安保的な選択を行ってきたか。今後の可能性としては、韓日安保協力は韓米日同盟体制のさらなる強化、両国の対米交渉力の増大、ひ