[학술논문] 일본의 재일조선인 교육 정책과 변화 -‘동화(同化)’와‘공생(共生)’의 사이에서-
21世紀に入ってから、日本政府は今までの戰前の産物である'同化'主義を捨てて、外国人と一緒に '共生'しようとする多文化政策を開いている。しがしこれよりはやく、1980年代からは日本の川崎市と大阪市などの地域においては在日外國人、特に在日朝鮮人と一緒にいけるコミュ二ティを形成しようとする努力を注ぐっている。現在、日本においての'在日外國人のための敎育'の方針は在日朝鮮人の敎育'の方針を發展させたものである。これは在日外國人の學生の民族性の保障とともに日本人の學生の自國中心主義からの解放方針を目指している。在日朝鮮人の問題は南韓と北韓の立場よりも日本の差別の歷史と現在と變化の中でみなければならない。また在日朝鮮人の現在を見るためには最近日本に社會で起きている變化に対してわれわれは注目する必要がある。在日朝鮮人に対する差別は明治維新の時期にその根源がある。'文明'と'文明でない'區分は'開化さ